2020年4月2日、「銀座 もの繋ぎプロジェクト」開始。新型コロナウイルスの影響による苦境を街の絆で乗り越えていこうと、和菓子店「木挽町よしや」三代目・斉藤大地の呼び掛けにより始まったプロジェクトです。 銀座の店舗のそれぞれの商品を繋いで行く様子をSNSで紹介し、地域や街、商品、人それぞれの魅力をPRしました。同年8月には100社を越え、多くのメディアで取り上げられました。

もの・ひと・おと
2020年4月2日、「銀座 もの繋ぎプロジェクト」開始。新型コロナウイルスの影響による苦境を街の絆で乗り越えていこうと、和菓子店「木挽町よしや」三代目・斉藤大地の呼び掛けにより始まったプロジェクトです。 銀座の店舗のそれぞれの商品を繋いで行く様子をSNSで紹介し、地域や街、商品、人それぞれの魅力をPRしました。同年8月には100社を越え、多くのメディアで取り上げられました。


2020年4月2日、「銀座 もの繋ぎプロジェクト」開始。新型コロナウイルスの影響による苦境を街の絆で乗り越えていこうと、和菓子店「木挽町よしや」三代目・斉藤大地の呼び掛けにより始まったプロジェクトです。 銀座の店舗のそれぞれの商品を繋いで行く様子をSNSで紹介し、地域や街、商品、人それぞれの魅力をPRしました